2006年07月26日

ブアメラことレッドギニア

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ブアメラ(レッドギニア)は、極めて神聖な神様への供え物として使われる。

インドネシアのパプアニューギニア島は赤道直下の地上でもっとも暑い地。

島を生い茂る熱帯雨林のジャングルでは、原住民でしか生活はできない。

その原住民の生活について長く外との接触がなく分からなかったが、今から5年ほど前に、原住民の生活ぶりについて、現地の新聞が詳しく報じた。

それによると、ブアメラという果実が原住民の生活の中で、極めて重きをなしていた。

すなわち神様が与えた大事なものが3つある、一つが武器、もう一つが豚、そして、このブアメラだった。

武器は自分たちの生存のため、種を残さなければならないから・・

豚は食料、そしてブアメラは健康のため、医者の代わりともいえるのだろう。

原住民はブアメラをサプリメントとして毎日食べているから、あの暑い場所でも、健康な体を維持できるのだろう。

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posted by madamfusein at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | サプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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